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40代のコーチング起業をして
3ヵ月くらい経った頃のご相談。
SNSに投稿しようと
すると、手の動きが止まる…
「ネタが尽きた…」
「今日、何を書けばいい?」
毎日書けてたのに…
いつの間にか3日に1回。
書けない理由を
“ネタがないから”
にしていたけれど、
本当は違った。
日常をどこまで出していいのか。
こんなこと書いて意味あんのかな?
ナルシストっぽくない嫌われそう
同業の発信を見ては、
「もっと強く書かないと」
「この程度じゃダメだよね」
セッションで無意識に
自分を追い込んでいること
に気が付かれました。
誰かみたいになろうとして、
でもなれなくて。
かっこつけている自分が
一番、嫌だった。
これって、苦しいよね。
手が止まったのは
身体の感覚が固くなって
動けなくなった様子でした。
発信って、こんなに
苦しいものだっけ?
そう思いながらも、
止まるのは怖くて、
内側でずっと戦ってる。
私は彼女にお伝えしたのは
「Beforeの自分を書いてください」
簡単に書ける方法を
丁寧にお伝えしたら
肩の力がふっと抜けて
体が緩んできたとのこと。
起業初期で正解が
わからなくて、誰しも
不安でいっぱいになる。
ちゃんと書けてたのに。
そのビギナーズラック
が彼女を苦しめました。
私もずっと記事を
書くことに苦痛を感じてた
経験が長かったので
お気持ちがすっごく
わかりました。
誰かみたいに
強く見せなくてもいい。
正論を並べなくてもいい。
そう思えたら、
発信は戦いじゃないんだよね。
うまく書かないと
あの人が勝てない。
その他者比較からの
競争からは降りていいよ。
過去の自分を書いていく。
他人と比べる時間より、
自分とつながる時間に
変わっていきます。
もし今、発信がしんどい。
発信が止まってしまう自分が嫌。
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